「親と子の魂が花開くサミット2026」
<再放送>のお知らせ

   

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7月に当協会が主催いたしましたオンラインサミット「親と子の魂が花開くサミット2026 〜 魂と潜在意識が教えてくれること 〜」。
おかげさまで1,400名を超える方にご登録いただき、大きな反響をいただきながら終了いたしました。
ご参加くださった皆さま、応援してくださった皆さま、本当にありがとうございました。

今回のサミットでは、「体と魂」「魂と心」という2つのテーマのもと、胎内記憶、妊娠・出産、声、潜在意識、ホメオパシー、シュタイナー教育、自己受容、人生再生など、さまざまな分野の先生方にご登壇いただき、親と子の関係を命・魂・潜在意識の視点から深く見つめる2日間となりました。
子育て中のお母さまから、母子支援の専門家の方、介護中の方まで、幅広い皆さまにご視聴いただきました。

終了後には、たくさんのメッセージが届きました。

「涙が止まりませんでした。」
「子どもとの向き合い方が変わりました。」
「こんなサミットは初めてです。」
「2日間ずっと感動しっぱなしでした。

視聴期間中にも、「何度も見返しました」「まだ見足りません」「もう一度、ゆっくり受け取りたいです」というお声をたくさんいただいていました。
さらに、視聴期限を過ぎてからもお申し込みが止まらないという嬉しい驚きもありました。
このテーマが、今まさに多くの方に必要とされているのだと、あらためて感じています。

そこでこのたび、「親と子の魂が花開くサミット」の再放送を行うことが決定いたしました。

再放送期間

8月10日(月)朝8時 〜 8月24日(月)23時59分まで

当日ご覧になれなかった方も、途中までしか見られなかった方も、そしてもう一度じっくり受け取りたい方も、ぜひこの機会にご覧ください。

視聴方法

本サミットは、谷原由美代表のYouTubeチャンネルにて、ライブ動画(アーカイブ)がご覧いただけます。

  • すでにお申し込みいただいた方は、これまでのご案内からDAY1・DAY2をご視聴いただけます。
  • 今回新たにご視聴を希望される方は、以下の登録ページよりメールアドレスをご登録ください。
    ご視聴のご案内などをお届けするとともに、ご登壇の先生方による無料特典をお受け取りいただけます。
  • 詳細・無料登録はこちらhttps://ishikiken.sorahypnosis.com/summit2026

お一人あたり約30分という限られた講演時間のなかで、それぞれの先生方の長年の経験と、親子関係にかかわる深い思いが込められた対談が展開されました。
DAY1・DAY2それぞれ、ご登壇順にご紹介いたします。

DAY1(7月18日放送分)「体と魂」

  1. 池川明先生(池川クリニック院長・医学博士)
    「胎内記憶から考える親子(人間)関係」
  2. 生田嶋祥子先生(助産師・ヒプノセラピスト)
    「助産師だけが知っているお腹の中から始まる親子の魂の絆」
  3. 中島由美子先生(一般社団法人日本声診断協会代表理事)
    「お母さんの声が子どもの才能を開く」
  4. 谷原由美(一般社団法人意識研ヒプノセラピー協会代表理事・当サミット主催)
    「本当の自分に戻ると、世界が花開く」
  5. 由井寅子先生(ホメオパシー博士・日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)名誉会長)
    「子どもの症状は、魂からのメッセージ」

DAY2(7月19日放送分)「魂と心」

  1. 丸毛詔保子先生(シュタイナー教育講師・ヒプノセラピスト)
    「シュタイナー教育と潜在意識」
  2. 矢場田つとむ先生(一般社団法人マインドハグ協会理事長)
    「自分責めをやめたとき、親子の人生が動き出す すごい自己受容」
  3. 蘓原利枝先生(NPO法人日本スクールコーチ協会理事長)
    「お母さんが自分らしく生きると、子どもは伸びていく」
  4. 清水友邦先生(イーハトーブ心身統合研究所代表)
    「誕生は魂の探求の旅の始まり」

親子関係というテーマは、子育て中の方だけのものではありません。
私たちは誰もが、誰かの「子」として生まれ、そして時に、誰かの「親」として生きています。
子どもとの関係。親との関係。老いていく親への想い。
子育てを振り返ったときの後悔や愛しさ。
幼い頃の記憶に残る、まだ癒えていない痛み。
そうした人生の深いテーマを、魂と潜在意識の視点から見つめ直すことで、これまでとは違う光が差し込むかもしれません。

夏のひととき、少し立ち止まって、大切なご両親との思い出、そして親子という関係に、静かに思いを馳せていただく時間となれば幸いです。
2日間の対話の中に、今のあなたに必要な言葉や気づきが、きっとあるはずです。皆さまのご視聴を心よりお待ちしております。

(ホームページ編集部)

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